2004年09月16日

猫の手帖

040916-171955.jpg040916-202613.jpg創刊300号の「猫の手帖」をいただきました(封筒には僕の名前と並んで「ポチ様」と書かれてた)。ちょこっとお祝いコメントを書いています。保坂和志氏も猫愛にあふれる文章を書いておられました。猫のことしか載ってない、ある意味ハードコアな雑誌です。

今日はいただいたり友だちが送ってくれたりしたCDやDVDを見て過ごす。「ザ・ドアーズ・プレミアム・エディション」は予想をはるかに上回る素晴らしさ、ジム・モリソン(誕生日同じ)の気迫に釘付け。岡村靖幸「Me-imi」も予想を上回るトゥーマッチ感でまた釘付け。何かに似てると感じた何かは、宮崎吐夢と空耳アワーの感じ。

Posted by monolog at 20:26│Comments(2)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
猫の手帳!早く本屋さんに行かなくちゃ。楽しみです。
うちのにゃんこは昨日大変な手術を無事終えました。
痛むのか、ずっとじっとしてすねてます。
手術の前は心配で胃が痛くなっちゃいました…
ぽちこさんは元気そうでなによりですね!
毎日写真が楽しみです。
Posted by N.S at 2004年09月16日 22:59
うちの猫が避妊手術で一泊入院したときは本当に
気が気じゃなくて、たしかその日が「金八先生」の
最終回で、いろんな意味で泣いていた記憶があります。
でも猫って強いんですよね。けろっと帰ってくる。
Posted by ymd at 2004年09月19日 10:36