2005年02月22日

手を伸ばせば

手を伸ばしたそこにあった宮台真司著「絶望から出発しよう」を読み終える。終盤、「村上春樹は絶望が足りない」あたりからページをめくるスピードがアップ。

Posted by monolog at 15:34│Comments(0)│TrackBack(0) │

この記事へのトラックバックURL