トモフスキーのディナーショー


ホワイトデイの14日、南青山Mandaraでトモフスキー主催ディナーショーに参加してきました。楽しくて口角が上がりっ放しの一日だった。
カスタネッツ牧野元ソロユニット「裸眼」を手伝って、「手と手、影と影」と「星に輪ゴムを」を歌わせてもらいました。例によってたくさんのおしゃべり。この日のために作った「浮き草」という曲も良い感じだった。南青山Mandaraは演奏するのは初めてだったのですが居心地の良い洞穴のような雰囲気で、またここでやりたいなと思いました。
歌う41歳、トモさんの圧巻のステージを客席で堪能して第三部はトモフスキーと裸眼でセッション。僕は気持ちいいくらいにトモさんからいじられました。元さんもトモさんもとても素敵な人だな。優しくてクセがあってカッコいい。
日付が変わって帰宅、長くて充実した音楽の日でした。
Posted by monolog at 14:13│
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はじめまして!すごくすごく幸せな時間でした!
元さんと山田さんが一緒に歌っていることも、キラキラのアコーディオンも、
3人が同じステージに立っていることも、なにもかも夢のようで時間があっという間でした。
クッキー大切に食べます♪
そうそう、MCでおっしゃっていた国旗はこれではないかな、と思います。
http://www.shibukei.com/headline/4138/index.html
ほんとに楽しかったです!!!
いつも元さんのことをいじっている山田さんがトモさんにいじり倒されているのが新鮮でした。“ヒョロヒョロのヒョウ”でしたっけ?サイコーのネーミングですよね。
まだちょっと人見知りっぽかったトモさんも、猫好きだから、ポチちゃんに引き合わせたらきっとイチコロですよ!
ぜひまた対バンして欲しいです。
作り手と受け手の間で化学変化がおきた一夜だったんでしょうね。
見えない何かが繋がると人は物凄い力を発揮するんでしょうね。受け手の方達もきっと柔らかな心に包まれて、心を委ねていたのではないかと思います。
「浮き草」きれいなタイトルですねぃ。風の香りがするような。聴いてみたいと思わせる要素があります。
音楽は人を幸せにしますね。