Charlie Hydrofoil Hawk

昨日も夕焼けがきれいだった。秋の空は澄んでいて高い。
名前を入力するとインディアンネームを生成してくれるサイトがありました(
AUTHENTIC INDIAN NAMES)。英語のサイトだから意味は辞書を引いて調べないといけないが、僕は自分の名前を漢字で入力すると「水中の鷹の翼チャーリー」となってかっこいい(アルファベットだと「木目の入れ知恵ローレンス」となる)。皆さんもやってみてはどうでしょうか。
Posted by monolog at 15:04│
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やってみたら…。
ローマ字だと退屈な青二才(気取り屋)だそうな。当たらずしも遠からず。恐るべしインディアンネーム。
まあ、ジェニファーという可愛らしい名前を頂いたから良しとしよう!
漢字だと蛙にされていた(・_・;)。喧嘩売ってる?
やってみました。
ローマ字でやったら、”浮かれ騒ぐ酒飲みヨシュア”でした。
漢字だと、”写真のようにリアルなシルスイキツツキ クリストファー”
絶対ヨシュアの方が良いです(笑)
写真のようにリアルなシルスイキツツキってどんなだ(笑)
こういうのメチャ好きです。面白かったです^^
漢字でやってみたところ「センチメンタルな顔のイリーン」でした。
んー・・・どんなイリーンなのか。
ローマ字だと「嬉しそうに笑うバンのセレナ」でした。
バン、が分からなかったので調べたら小型のパンとかのこと・・・ハンバーガーのバンズのことか。
すごく悩むところですが、セレナの方が良いなあと思いました。
私は、漢字だと「羽を再利用したアイリーン」、ローマ字だと「羽を震わせるメイベル」で、他の皆さんと比べてあっさりしているように思うのですが、どちらにも「羽」が入っていることには驚きました。
本名を漢字で入れたのが一番まともで、
「深紅の歌手ナオミ」でした。
本名ローマ字だと「硫黄のような巨大なハマグリのブリンダ」
硫黄のようなハマグリって…。
他にもハンドルネームをいれたり表記をひらがな、ローマ字と
いろいろやってみました。おもしろいです!
伸縮自在の蝶サンドラとか顕微鏡でしか見えない非常に小さなアレチネズミのトレイシーとかいろいろいろいろ…
ローマ字だと「リサイクルされた幼虫ナタリー」
ハンドルネームもやってみたら「非情な猫デイジー」
うぅ、こんなはずでは・・・でも面白いですね〜☆
自分のがあまりに面白味に欠ける気がして、何か訳し方が違うのだろうかとずっと悩んでいて、はびさんのを見て気づきました!
自分は、全文で訳しているからいけないのではないかと。
で、新しい解釈で訳すと「再利用された羽アイリーン」と「震える羽メイベル」になって、この方が名前っぽいですよね。(別に面白味が増したわけではないですが)
やぁ、ホント、目から鱗でした。アリガトウ!はびさん。
でも、これだとどうしても腑に落ちない結果もあるんです。
オスのガチョウにされてしまう…。皮肉なんでしょうか??
あと、いくつかの辞書を調べても載っていない単語があったり…。コレはスペルミスなのかな??そう思って、気を利かせて訳すと、とても可哀相な名前になってしまいます…。
その先を曲がれば同じ場所で決まっていつもハッとさせられます。マルつけのように自分を確認したり、人を深く想えたり。そこから生まれてくるものと肩を並べて眺めているような実感があります。
これから先も見続けていたいです。
本名をローマ字で入力したら「Helena Unhesitating Ant」でした。
最近、仕事が忙しくて全然山田さん出演のライブに行けてない自分に
ぴったりのような気がして笑いました。