2007年11月24日

食欲の秋に

pochiyawn夕方から渋谷へ。 三連休の谷間で酔うほどの人混み。

数日のデモ録音作業と寒さのせいで僕は肩と背中がガチガチに。猫はホットカーペットと暖房のせいでくにゃくにゃにあったか柔らかになって床の上で幸せそうに寝てばかりいます。猫があくびしようとするときにデジカメで連写すると悪魔の使いのような顔になる。

DVDで「ブリッジ」という映画を観た。内容はオフィシャルサイトに詳しい。公開時からずっと観たかった映画だったが言葉に詰まる内容だった。またあらためて感想等については触れたいと思います。

同じドキュメンタリー映画で「いのちの食べ方」というのもあって、これもかなりきつい内容なのだろうけど観てみたいと思わせるポジティヴィティというか、作り手の気持ちのようなものが溢れていて気になっている。

Posted by monolog at 23:59│Comments(3)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
悪魔の使いって・・・(笑)
ポチとっても可愛いです。
こういう瞬間を撮るにはやはり連写でないと難しいのですかね。うちの猫でも撮りたい・・・!

「いのちの食べ方」、次の休みに見に行くことになっています。
たくさんの人に見てほしい、と自分が見る前から思っているのです。山田さんも是非。
Posted by かぼ at 2007年11月25日 00:37
あったかくて柔らかくて、こんなにかわいい悪魔ならそばにいてほしい。。

「いのちの食べ方」気になります。
見たら、感想教えていただきたいです。
Posted by ブーブー at 2007年11月25日 23:21
「いのちの…」海外のドキュメンタリーですが、日本の、しかも品川にもそんな工場があるんですよ。森達也さんの同名タイトルの本も出てます。色々考えさせられる1冊です。
Posted by ☆ at 2007年11月26日 01:14