2008年07月08日

HOOP【フープ】

恵比寿switchでの“夜の科学”は初めてで、ステージ上にMacBookを持ち込んだり映像やスライドショーを使ってみたきれいな照明で演出していただいたりしていつもとは違った雰囲気になったかと思います。「三日月のフープ」という、それこそ直前まで歌詞を推敲していた新曲を歌うことができて嬉しかったです。

この夏はここで歌った歌をCDにする作業で明けては暮れるでしょう。秋にまた“夜の科学”でお会いしましょう。

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Posted by monolog at 14:03│Comments(1)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
薄い月明かり。
次第に眼が慣れてくるとリビングでもちょうどいい明るさです。
あの日あのハガキに言葉を添えるより、相手を想い考えそのものに向かう時間が大切でした。
集中している中で、まだ何もない白い世界の中でなんの躊躇もなく色を重ねられていたことをとても嬉しく思いながら、楽しんでいました。
Posted by ぐり at 2008年07月14日 23:33