ゴールドラッシュのあとで
天辰保文さんの30年以上のキャリアを包括した本「
ゴールドラッシュのあとで〜天辰保文のロックスクラップブック」を本屋で見つけた。『cobblestone』のライナーなどでもお世話になっている天辰さんだが、物心ついて洋楽のCDを聴き始めて以降この方の文章を情報源として何度も繰り返し読んできたが、この本も読み応えがあって素晴らしい。ニール・ヤングを聴きながら。
写真は裸眼リハ。牧野元さんとnobolというバンドのエナちゃん、元さんのオートバイ。


Posted by monolog at 14:59│
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もうすぐ裸眼だ☆
大荷物持って学校帰りに向かいます!
何時くらいの出演なんですかね???
7月があんなに暑かったおかげで今ではそれにも馴染んで。これからは夏の日常を眺めたり木陰で少しひと息ついたりして過ごすのだろうなぁ。