中学時代、高校時代と自転車で放課後に通い、長距離トラックのドライバーさんたちと肩を並べて食べたのと同じ味だ。僕らにとってラーメンとは博多ラーメンではなく久留米ラーメンなのです。帰省したときは必ず立ち寄るラーメン屋だが東京で食べると奇妙な感覚。お店で食べると370円のラーメンが東京だと600円しますが、とても味わい深い“(僕たちの)青春の味”がしますので興味がある人はぜひ食べにいってみてください。立川伊勢丹で14日までだそうです。
さて、22時から「夜の科学25」受付開始です。秋の歌と家路の歌を多めに歌います。リクエストもお待ちしています。