2012年06月26日

10年の感嘆符



久々に気持よく晴れました。いろいろ淀んでいたものがスッキリして見える!気持ちいい。猫も気持ちよさそうにゴロゴロダラダラしている。昨日は夜から中野まで出かけてもうすぐ食べられなくなるレバ刺しを食べた。ユッケとかこういう類のものが大好きなのだ、僕は。旧知のプロデューサーともろもろ打ち合わせや雑談とこれからのこと(おおげさな将来ではなく明後日くらいの未来の話)についての有意義な話、気付くともう10年もの付き合いになるということに時の流れのはやさに感嘆符。レバ刺しの美味しさんにも改めてビックリマークを。

10年ぐらい続けないと見えてこないことやわからないことがたくさんあるのだな、と最近思うことが多い。先日のfishing with johnとのセッションの記録映像がここに。このつながりも何年もの蓄積の一番先端の部分なのだと感じる。やめないで続けることにこと意味がある。


Posted by monolog at 11:27│Comments(2)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
去年、奈良で演奏された生音の「些細なことのように」に感動しました。リクエストの受付まだ間に合うようでしたら、ぜひ今回も演奏してください!
Posted by 鹿せんべい at 2012年06月26日 20:36
奈良に行こうと思っています。
「夏の日の幻」が聴けたら嬉しいです!
お天気に恵まれますように!
Posted by けう at 2012年06月27日 08:11