猫が待つ

柔道を体を強ばらせながら見る。2人ともすごいですね。その精神力には感服してしまいます。リアルタイム放送時間が日本人にはつらいですよ。
僕は小1から小5まで柔道をやっていたのですが、月曜から金曜まで夜の7時から始まる練習に行くのがイヤでイヤで、夕方5時頃のトムとジェリーとかハウス名作劇場など再放送のアニメを見ながら出かける準備をするのが習慣だったので、今でもそのへんのアニメを見るとなんかお腹が痛くなる。
大槻ケンヂ著
「神菜、頭をよくしてあげよう」読了、さらにテレビを見ながら目で追っていたイエローキャブ社長野田義治著
「巨乳バカ一代」も読み終える。至極当たり前の心得が書いてあるわけですが、改めてプロ意識についてちょっと考えました。
Posted by monolog at 23:50│
Comments(2)│
TrackBack(0) │
この記事へのトラックバックURL
お気に入りのバンドのひとがMJ好き、おまけに猫好きときたら毎回チェックせざるをえないです。うちにいた猫もお腹が床に着きそうなぐらいのデブ猫で、コロンと寝ころがると猫面積がビロンとひろがるんです。可愛すぎ。いまは猫との生活をしていないのでノラ猫ちゃんを見つけてはチッチッチッと近寄っていく日々。東急裏の飲食店ゴミ置き場を覗くと会えるんですよ。吉祥寺在住なんで山田さんともどこかですれちがっているのかもしれませんが、CDしか聴いた事がないため顔がわからない。いつの日かライブ見に行きます!姿は知らずともファンですよ。
ロンロンが改装されて吉祥寺のスィーツ事情はさらに
良くなったと思います。猫は井ノ頭公園入り口付近の
ドナテロウズがやっぱりいいです。吉祥寺タワーには
みうらじゅん「青春ノイローゼでショー」のDVDが視
聴コーナーに入ってました(今はどうか)。あとスラ
イドショーのBOXが残ってる、吉祥寺タワーには。